札幌市消防局。 札幌豊平消防署の場所はどこ?消防士が新型コロナ感染!濃厚接触・感染経路は?

総務省|北海道総合通信局|「札幌・石狩圏の地域の安心のために」 − 消防救急デジタル無線・新消防指令システムの運用が開始されました −

札幌市消防局

沿革 [編集 ] 「沿革」参照• ( 05年):の判官であったによっての延焼防止のために「中川組」を組織(札幌市消防の始まり)。 工業局に消防組設置(明治8年廃止)。 (明治 06年):区立自衛消防組を組織。 (明治22年):私設別手組ができる(明治25年市中消防組に編入)。 (明治27年):規則により、公設札幌消防組となる。 (明治43年):札幌区がの一部を編入、これに伴い札幌消防組が豊平消防組を編入。 (10年):苗穂方面に第9部増設。 特科部設置し、初めて常備消防を設ける。 (大正11年):市制施行、札幌支庁をに改称。 ( 02年):・望楼(41 m)が大通西1に竣工。 (昭和 03年):消防本部が常備消防本部となる。 消防署に整備工場附設。 (昭和 09年):新川添消防組を編入。 (昭和35年):札幌市防護計画及び防護団則制定し、札幌市防護団設置。 (昭和14年):令公布により、札幌消防組と札幌市防護団が改組統合して札幌市警防団となる。 (昭和17年):警防団を豊平館附属建物に移転。 (昭和18年):警防団を今井百貨店卸部(南1西1)に移転、後に警防団本部を市役所(北1西2)に移転。 (昭和19年):警防団本部が札幌消防署となる。 (昭和22年):令公布により、札幌市警防団を札幌市消防団に改組。 (昭和23年):施行に伴い、官設札幌消防署を札幌市に移管し、札幌市消防本部(1本部1消防署10出張所1訓練所制)発足(本部は市役所内に設置)。 札幌市消防団(1消防団22分団制)発足。 (昭和25年):札幌市がを合併。 機械整備工場新設(平成9年廃止)。 (昭和26年):第9出張所を第3出張所に統合。 (昭和27年):第6出張所が新築移転。 機構改革に伴い、訓練所廃止。 (昭和28年):幌北消防署新設。 札幌消防署を大通消防署と改め、1本部2消防署9出張所制とする。 (昭和29年):白石出張所を菊水出張所と改称。 (昭和30年):札幌市が・・を合併。 幌北消防署琴似出張所増設。 (昭和32年):札幌市消防本部ラッパ隊発足。 円山出張所を桑園出張所に統合し、新築移転。 (昭和33年):救急業務開始。 菊水出張所が新築移転。 (昭和34年):琴似出張所が新築移転。 (昭和36年):札幌市が豊平町を合併。 月寒・平岸出張所、清田・石山・簾舞・定山渓分遣所増設。 南消防署新設。 西創成出張所廃止。 消防本部庁舎を南3条西11に新築。 札幌市消防本部を札幌市消防局と改称。 (昭和37年):定山渓分遣所が出張所に昇格。 大通消防署白石出張所新設。 山鼻出張所が新築移転。 定山渓出張所が新築移転。 (昭和38年):白石出張所が新築移転。 (昭和39年):苗穂出張所が新築移転し、東苗穂出張所と改称。 大通消防署が新築移転。 (昭和40年):大通消防署豊水出張所新設し、豊平出張所廃止。 (昭和41年):札幌市消防局北消防署篠路分遣所新設。 藻岩山頂に無線中継所設置。 大通消防署美園出張所、幌北消防署北栄出張所新設。 (昭和42年):札幌市がを合併。 手稲出張所・東手稲分遣所増設。 平岸出張所改築。 琴似出張所庁舎を増改築し、西消防署新設。 (昭和43年):札幌市消防本部ラッパ隊を廃止し、札幌市消防局音楽隊()発足。 北光出張所が新築移転。 西消防署新琴似出張所新設。 大通消防署真駒内出張所新設。 (昭和44年):手稲出張所が新築移転。 南消防署新設し、大通消防署を東消防署、旧南消防署を中消防署、幌北消防署をと改称。 月寒出張所廃止。 (昭和45年):消防化学訓練所新設。 札幌市消防旗制定。 整備工場新築移転。 東消防署厚別出張所新設。 北消防署篠路出張所新設し、篠路分遣所廃止。 (昭和46年):東消防署北郷出張所、南消防署東月寒出張所新設。 (昭和47年):札幌市がに移行。 中消防署を、南消防署を、東消防署を大通消防署と改称。 真駒内出張所を増改築し、南消防署新設、真駒内出張所廃止。 西消防署発寒出張所新設。 定山渓出張所が新築移転。 (昭和48年):白石出張所を増改築し、大通消防署をと改称、白石出張所廃止。 旧大通消防署庁舎は中央消防署大通出張所となる。 北消防署新川出張所、豊平消防署清田出張所新設、清田分遣所廃止。 (昭和49年):定山渓出張所に無線前進基地局設置。 白石消防署菊水元町分遣所新設。 西消防署西野出張所新設し、東手稲分遣所廃止。 東消防署札苗出張所新設。 (昭和50年):北消防署屯田出張所、南消防署川沿出張所新設。 (昭和51年):西消防署宮の沢出張所新設。 (昭和52年):南消防署澄川出張所新設。 東消防署栄出張所新設。 消防訓練塔新設。 (昭和53年):補助訓練塔新設。 白石消防署もみじ台出張所、豊平消防署西岡出張所新設。 (昭和54年):西消防署平和出張所新設。 (昭和55年):消防訓練所に屋内訓練所、水難救助訓練所竣工。 幌西出張所が新築移転。 菊水出張所菊水元町分遣所廃止して元町出張所新設し、豊平消防署北野出張所新設。 (昭和56年):北消防署新光出張所新設、南消防署石山出張所新設し、石山分遣所廃止、西消防署稲穂出張所新設。 (昭和57年):中央消防署宮の森出張所、白石消防署大谷地出張所新設。 (昭和58年):西消防署前田出張所新設。 (昭和59年):豊水出張所が新築移転。 東消防署丘珠出張所新設。 (昭和60年):北海道内初となる女性消防吏員採用。 藻岩山基地局、藤野中継局、朝日岳無線前進基地局建設。 (昭和61年):消防局新庁舎(南4西10)竣工、中央消防署移転。 簾舞分遣所が新築移転。 白石消防署厚別西出張所新設。 (昭和62年):消防局が新庁舎に移転。 防災トータルシステム運用開始。 消防局音楽隊による『119コンサート』初開催。 (昭和63年):西消防署八軒出張所新設。 札幌消防カラーガーズ隊(愛称:リリーエンジェルス)発足。 緊急通報システム事業運用開始。 (元年):との誕生に伴い、と新設し、厚別出張所と手稲出張所廃止。 白石消防署もみじ台出張所と厚別西出張所を厚別消防署に、西消防署宮の沢出張所、稲穂出張所、前田出張所を手稲消防署に所属替え。 大谷地出張所を東白石出張所と改称。 (平成 02年):新琴似出張所が新築移転。 (平成 03年):消防ヘリコプター(ベル 412SP型)運航開始。 (平成 04年):平岸出張所が新築移転。 手稲消防署曙出張所新設。 (平成 05年):消防訓練所隣接地に消防科学研究所・救急救命研修所竣工。 発生に伴い、北海道広域消防相互応援協定に基づき応援活動を行う。 (平成 06年):西消防署が新築移転し、発寒出張所廃止、旧西消防署庁舎は琴似出張所となる。 (平成 07年):発生に伴い、救助隊・航空応援隊派遣。 北消防署あいの里出張所新設。 に伴い、北海道広域消防相互応援協定に基づき応援隊派遣。 救急ワークステーションを敷地内に開設。 (平成 08年):での崩落事故発生に伴い、北海道広域消防相互応援協定に基づき救助隊・救急隊・電源隊派遣。 エジプト・アラブ共和国ヘリオポリス市でのビル崩落災害に伴い、登録隊員派遣。 (平成 09年):宮の沢出張所を西宮の沢出張所と改称。 第2白糸トンネル崩落に伴い、北海道広域消防相互応援協定に基づき指揮隊・救助隊・救急隊・航空隊・電源隊・支援隊派遣。 誕生に伴い、新設し、清田出張所廃止、豊平消防署北野出張所を清田消防署に所属替え。 消防職員退職者による札幌市消防活動支援隊(愛称:SCET(スケット))発足。 (平成11年):清田消防署里塚出張所新設。 札幌市消防学校()開校。 (平成12年):噴火災害に伴い、北海道広域消防相互応援協定及び緊急消防援助隊要綱に基づき指揮隊・救助隊・救急隊・航空隊・支援隊などを派遣。 (平成13年):南消防署救助隊をに編成。 消防防災情報センター(消防指令システム)運用開始。 認証取得。 (平成14年):陸上自衛隊の規模縮小により、第53回『』において消防局職員を中核とする市職員が大雪像制作を行う。 中央消防署と豊平消防署の救助隊・支援工作隊を特殊災害救助隊に指定。 (平成15年):小金湯中継所設置。 白石消防署と札幌市民防災センターの複合庁舎完成(白石消防署新築移転)。 南消防署藤野出張所新設。 発生に伴い、緊急消防援助隊要綱に基づき指揮支援隊・消防航空隊派遣。 発生の影響による出光興産北海道製油所屋外タンク火災及び災害予防対策に伴い、北海道広域消防相互応援協定及び緊急消防援助隊要綱に基づき消防部隊派遣。 (平成16年):メール119番通報システム運用開始。 (平成17年):ホームページによる災害情報提供開始。 山鼻出張所移転。 (平成18年):中央消防署救助隊を(スーパー・レスキュー・サッポロ)に編成。 消防防災情報センターを指令情報センターと改称。 航空隊の通年運用開始。 (平成19年):簾舞分遣所廃止。 北消防署と豊平消防署の救助隊を高度救助隊に編成。 手稲消防署救助隊を山岳救助隊に編成。 (平成20年):消防学校南側に北鐘寮南棟増築。 携帯電話位置情報通知システム運用開始。 発生に伴い、(指揮支援部隊・航空隊)派遣。 消防ヘリコプターの格納庫を丘珠空港からへ移転し、札幌市消防局石狩ヘリポート運用開始。 (平成21年):特別機動査察隊編成。 消防ヘリコプター2機による通年運航体制確立。 発生に伴い、国際消防救助隊員派遣。 (平成22年):篠路出張所が新築移転。 清田消防署に消防訓練施設建設。 (平成23年):発生に伴い、緊急消防援助隊(指揮支援部隊・陸上部隊・航空隊)派遣。 琴似出張所閉所し、八軒出張所に統合。 (平成24年):東苗穂出張所閉所し、苗穂出張所新設。 北光出張所閉所し、苗穂出張所に統合。 豊水出張所、新琴似出張所、平岸出張所に機動水槽隊及び機動はしご隊を編成、特別消防隊(スーパー・ポンパー・サッポロ)として運用開始。 (平成25年):札幌市民防災センターリニューアルオープン。 豊水出張所が移転新築。 大通出張所閉所し、豊水出張所に統合。 への消防技術支援事業開始(~平成27年度)。 指令情報センターを消防指令管制センターと改称。 管内の消防救急デジタル無線共同運用開始。 (平成27年):北栄出張所と美園出張所が新築移転。 (平成28年):中央消防署に救急隊を増隊、大通救急隊の運用開始。 手稲消防署に水槽付救助車を配置し、運用開始。 組織 [編集 ] 「組織図」参照• 消防局• 総務部• 総務課• 職員課• 施設管理課• 予防部• 予防課• 指導課• 警防部• 消防救助課• 救急課• 指令一課• 指令二課• 指令三課• 予防課• 警防課 消防車両 [編集 ] 「消防車両配置状況」参照 高規格救急車 (2008年8月)2011年廃車 施設 [編集 ] 消防署 [編集 ] 「消防局・消防署(所)一覧」参照 消防署 住所 出張所 中央区南4条西10 桑園:中央区北4条西22丁目2-20 宮の森:中央区宮の森2条11丁目1-40 豊水:中央区南8条西2丁目5-83 幌西:中央区南11条西21丁目1-10 山鼻:中央区南23条西10丁目1-27 北24条西8丁目2-10 あいの里:北区2条1丁目20-15 篠路:北区篠路2条4丁目7 屯田:北区5条10丁目1-38 新琴似:北区8条4丁目1-1 新光:北区新琴似1条12丁目6-45 新川:北区新川1条3丁目1-6 幌北:北区北15条西5丁目1-1 北24条東17丁目1-1 丘珠:東区1条2丁目 栄:東区北46条東14丁目1-27 北栄:東区北39条東1丁目3 札苗:東区4条2丁目7-15 苗穂:東区北8条東11丁目1 6丁目北2-1 元町:白石区8条2丁目16-1 菊水:白石区1条3丁目 北郷:白石区3条5丁目3-20 東白石:白石区18丁目北 厚別中央1条5丁目3-1 厚別西:厚別区厚別西3条5丁目7-22 もみじ台:厚別区もみじ台北7-1-10 1条8丁目1-22 美園:豊平区1条12丁目1-12 平岸:豊平区1条11丁目1-12 西岡:豊平区4条6丁目9-19 東月寒:豊平区1 1条1丁目2-2 北野:清田区7条5丁目7-8 里塚:清田区1条4丁目11-1 南消防署 1-3-3 澄川:南区澄川4条6丁目1-26 川沿:南区2条3丁目2-12 定山渓:南区西2 石山:南区石山2条4丁目1-28 藤野:南区藤野2条3丁目1-10 西消防署 10条4丁目1-1 八軒:西区1条東3丁目1-9 西野:西区3条2丁目4-15 平和:西区平和2条3丁目1-1 手稲本町2条5丁目1-1 曙:手稲区6条16丁目4-1 稲穂:手稲区稲穂3条6丁目7-25 前田:手稲区前田6条5丁目1-9 西宮の沢:手稲区西宮の沢4条1丁目1-19• 手稲消防署(2010年11月) 消防学校・消防科学研究所・救急救命士養成所 [編集 ] 札幌市消防学校は、消防職・団員に対してより高度な人材育成を目的とした教育訓練の研修施設として設立し 、職務遂行能力の向上や時代の要請に応じた教育、初任教育、幹部教育、専科教育、消防団員研修その他の学校研修や救急救命士養成研修などを行っている。 札幌市消防科学研究所は「札幌市消防局消防科学研究所事務処理要綱」に基づき、各種研究業務をはじめ燃焼実験、成分鑑定、危険物確認試験災害現場へ出動し科学的知識に基づく助言などの業務を実施している。 所在地:札幌市西区八軒10条西13丁目• 消防学校施設• 校舎・北鐘寮• 救急救命士養成所• 屋内訓練場• 消防訓練塔• 消防補助訓練塔• 救助訓練塔• 水難救助訓練場 消防航空隊庁舎(石狩ヘリポート) [編集 ]• 所在地:新港東2丁目1番2• さつぽろ1(型)• さつぽろ2()• ベル 412EP さつぽろ1 (2019年9月) 救急ワークステーション [編集 ]• 所在地:札幌市中央区北11条西13丁目 市民防災センター [編集 ] 各種災害の模擬体験を通じて、防火・防災に関する知識や災害時の行動を学ぶことができる。 所在地:札幌市白石区南郷通6丁目北(白石消防署に併設)• 開館時間:9:30 - 16:30• 入館無料• 休館日:年末年始(12月29日 - 1月3日) その他施設 [編集 ]• 白石タイヤ庫• 八軒無線前進基地局• 藻岩山無線基地局• 小金湯無線中継所• もみじ台無線前進基地局• 朝日岳無線前進基地局• 藤野無線中継所• 当別基地局 脚注 [編集 ] [].

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札幌市消防局とは

札幌市消防局

メニュー• 可能な限り、インター ネットで申し込んでください(詳細はP5~)。 2 平成29年度 212 189 53 22 8. 6 平成28年度 240 218 73 30 7. 3 平成27年度 252 240 69 35 6. 9 平成26年度 322 294 88 45 6. 5 平成25年度 260 219 66 44 5. 0 平成24年度 325 290 62 39 7. 4 短大の部 年度 申込者数 受験者数 1次合格 最終合格 倍率 平成31年度 平成30年度 97 80 23 10 8. 0 平成29年度 148 116 23 9 12. 9 平成28年度 188 143 26 10 14. 3 平成27年度 199 160 31 14 11. 4 平成26年度 192 143 39 18 7. 9 平成25年度 187 156 30 15 10. 4 平成24年度 151 131 36 18 7. 3 高校の部 年度 申込者数 受験者数 1次合格 最終合格 倍率 平成31年度 平成30年度 223 188 47 17 11. 1 平成29年度 256 225 40 13 17. 3 平成28年度 311 278 46 17 16. 4 平成27年度 293 266 45 22 12. 1 平成26年度 386 335 56 28 12. 0 平成25年度 397 357 50 25 14. 3 平成24年度 379 342 43 25 13. 7 消防本部ウェブサイト PR動画.

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(公財)札幌市防災協会:講師派遣事業

札幌市消防局

沿革 [編集 ] 「沿革」参照• ( 05年):の判官であったによっての延焼防止のために「中川組」を組織(札幌市消防の始まり)。 工業局に消防組設置(明治8年廃止)。 (明治 06年):区立自衛消防組を組織。 (明治22年):私設別手組ができる(明治25年市中消防組に編入)。 (明治27年):規則により、公設札幌消防組となる。 (明治43年):札幌区がの一部を編入、これに伴い札幌消防組が豊平消防組を編入。 (10年):苗穂方面に第9部増設。 特科部設置し、初めて常備消防を設ける。 (大正11年):市制施行、札幌支庁をに改称。 ( 02年):・望楼(41 m)が大通西1に竣工。 (昭和 03年):消防本部が常備消防本部となる。 消防署に整備工場附設。 (昭和 09年):新川添消防組を編入。 (昭和35年):札幌市防護計画及び防護団則制定し、札幌市防護団設置。 (昭和14年):令公布により、札幌消防組と札幌市防護団が改組統合して札幌市警防団となる。 (昭和17年):警防団を豊平館附属建物に移転。 (昭和18年):警防団を今井百貨店卸部(南1西1)に移転、後に警防団本部を市役所(北1西2)に移転。 (昭和19年):警防団本部が札幌消防署となる。 (昭和22年):令公布により、札幌市警防団を札幌市消防団に改組。 (昭和23年):施行に伴い、官設札幌消防署を札幌市に移管し、札幌市消防本部(1本部1消防署10出張所1訓練所制)発足(本部は市役所内に設置)。 札幌市消防団(1消防団22分団制)発足。 (昭和25年):札幌市がを合併。 機械整備工場新設(平成9年廃止)。 (昭和26年):第9出張所を第3出張所に統合。 (昭和27年):第6出張所が新築移転。 機構改革に伴い、訓練所廃止。 (昭和28年):幌北消防署新設。 札幌消防署を大通消防署と改め、1本部2消防署9出張所制とする。 (昭和29年):白石出張所を菊水出張所と改称。 (昭和30年):札幌市が・・を合併。 幌北消防署琴似出張所増設。 (昭和32年):札幌市消防本部ラッパ隊発足。 円山出張所を桑園出張所に統合し、新築移転。 (昭和33年):救急業務開始。 菊水出張所が新築移転。 (昭和34年):琴似出張所が新築移転。 (昭和36年):札幌市が豊平町を合併。 月寒・平岸出張所、清田・石山・簾舞・定山渓分遣所増設。 南消防署新設。 西創成出張所廃止。 消防本部庁舎を南3条西11に新築。 札幌市消防本部を札幌市消防局と改称。 (昭和37年):定山渓分遣所が出張所に昇格。 大通消防署白石出張所新設。 山鼻出張所が新築移転。 定山渓出張所が新築移転。 (昭和38年):白石出張所が新築移転。 (昭和39年):苗穂出張所が新築移転し、東苗穂出張所と改称。 大通消防署が新築移転。 (昭和40年):大通消防署豊水出張所新設し、豊平出張所廃止。 (昭和41年):札幌市消防局北消防署篠路分遣所新設。 藻岩山頂に無線中継所設置。 大通消防署美園出張所、幌北消防署北栄出張所新設。 (昭和42年):札幌市がを合併。 手稲出張所・東手稲分遣所増設。 平岸出張所改築。 琴似出張所庁舎を増改築し、西消防署新設。 (昭和43年):札幌市消防本部ラッパ隊を廃止し、札幌市消防局音楽隊()発足。 北光出張所が新築移転。 西消防署新琴似出張所新設。 大通消防署真駒内出張所新設。 (昭和44年):手稲出張所が新築移転。 南消防署新設し、大通消防署を東消防署、旧南消防署を中消防署、幌北消防署をと改称。 月寒出張所廃止。 (昭和45年):消防化学訓練所新設。 札幌市消防旗制定。 整備工場新築移転。 東消防署厚別出張所新設。 北消防署篠路出張所新設し、篠路分遣所廃止。 (昭和46年):東消防署北郷出張所、南消防署東月寒出張所新設。 (昭和47年):札幌市がに移行。 中消防署を、南消防署を、東消防署を大通消防署と改称。 真駒内出張所を増改築し、南消防署新設、真駒内出張所廃止。 西消防署発寒出張所新設。 定山渓出張所が新築移転。 (昭和48年):白石出張所を増改築し、大通消防署をと改称、白石出張所廃止。 旧大通消防署庁舎は中央消防署大通出張所となる。 北消防署新川出張所、豊平消防署清田出張所新設、清田分遣所廃止。 (昭和49年):定山渓出張所に無線前進基地局設置。 白石消防署菊水元町分遣所新設。 西消防署西野出張所新設し、東手稲分遣所廃止。 東消防署札苗出張所新設。 (昭和50年):北消防署屯田出張所、南消防署川沿出張所新設。 (昭和51年):西消防署宮の沢出張所新設。 (昭和52年):南消防署澄川出張所新設。 東消防署栄出張所新設。 消防訓練塔新設。 (昭和53年):補助訓練塔新設。 白石消防署もみじ台出張所、豊平消防署西岡出張所新設。 (昭和54年):西消防署平和出張所新設。 (昭和55年):消防訓練所に屋内訓練所、水難救助訓練所竣工。 幌西出張所が新築移転。 菊水出張所菊水元町分遣所廃止して元町出張所新設し、豊平消防署北野出張所新設。 (昭和56年):北消防署新光出張所新設、南消防署石山出張所新設し、石山分遣所廃止、西消防署稲穂出張所新設。 (昭和57年):中央消防署宮の森出張所、白石消防署大谷地出張所新設。 (昭和58年):西消防署前田出張所新設。 (昭和59年):豊水出張所が新築移転。 東消防署丘珠出張所新設。 (昭和60年):北海道内初となる女性消防吏員採用。 藻岩山基地局、藤野中継局、朝日岳無線前進基地局建設。 (昭和61年):消防局新庁舎(南4西10)竣工、中央消防署移転。 簾舞分遣所が新築移転。 白石消防署厚別西出張所新設。 (昭和62年):消防局が新庁舎に移転。 防災トータルシステム運用開始。 消防局音楽隊による『119コンサート』初開催。 (昭和63年):西消防署八軒出張所新設。 札幌消防カラーガーズ隊(愛称:リリーエンジェルス)発足。 緊急通報システム事業運用開始。 (元年):との誕生に伴い、と新設し、厚別出張所と手稲出張所廃止。 白石消防署もみじ台出張所と厚別西出張所を厚別消防署に、西消防署宮の沢出張所、稲穂出張所、前田出張所を手稲消防署に所属替え。 大谷地出張所を東白石出張所と改称。 (平成 02年):新琴似出張所が新築移転。 (平成 03年):消防ヘリコプター(ベル 412SP型)運航開始。 (平成 04年):平岸出張所が新築移転。 手稲消防署曙出張所新設。 (平成 05年):消防訓練所隣接地に消防科学研究所・救急救命研修所竣工。 発生に伴い、北海道広域消防相互応援協定に基づき応援活動を行う。 (平成 06年):西消防署が新築移転し、発寒出張所廃止、旧西消防署庁舎は琴似出張所となる。 (平成 07年):発生に伴い、救助隊・航空応援隊派遣。 北消防署あいの里出張所新設。 に伴い、北海道広域消防相互応援協定に基づき応援隊派遣。 救急ワークステーションを敷地内に開設。 (平成 08年):での崩落事故発生に伴い、北海道広域消防相互応援協定に基づき救助隊・救急隊・電源隊派遣。 エジプト・アラブ共和国ヘリオポリス市でのビル崩落災害に伴い、登録隊員派遣。 (平成 09年):宮の沢出張所を西宮の沢出張所と改称。 第2白糸トンネル崩落に伴い、北海道広域消防相互応援協定に基づき指揮隊・救助隊・救急隊・航空隊・電源隊・支援隊派遣。 誕生に伴い、新設し、清田出張所廃止、豊平消防署北野出張所を清田消防署に所属替え。 消防職員退職者による札幌市消防活動支援隊(愛称:SCET(スケット))発足。 (平成11年):清田消防署里塚出張所新設。 札幌市消防学校()開校。 (平成12年):噴火災害に伴い、北海道広域消防相互応援協定及び緊急消防援助隊要綱に基づき指揮隊・救助隊・救急隊・航空隊・支援隊などを派遣。 (平成13年):南消防署救助隊をに編成。 消防防災情報センター(消防指令システム)運用開始。 認証取得。 (平成14年):陸上自衛隊の規模縮小により、第53回『』において消防局職員を中核とする市職員が大雪像制作を行う。 中央消防署と豊平消防署の救助隊・支援工作隊を特殊災害救助隊に指定。 (平成15年):小金湯中継所設置。 白石消防署と札幌市民防災センターの複合庁舎完成(白石消防署新築移転)。 南消防署藤野出張所新設。 発生に伴い、緊急消防援助隊要綱に基づき指揮支援隊・消防航空隊派遣。 発生の影響による出光興産北海道製油所屋外タンク火災及び災害予防対策に伴い、北海道広域消防相互応援協定及び緊急消防援助隊要綱に基づき消防部隊派遣。 (平成16年):メール119番通報システム運用開始。 (平成17年):ホームページによる災害情報提供開始。 山鼻出張所移転。 (平成18年):中央消防署救助隊を(スーパー・レスキュー・サッポロ)に編成。 消防防災情報センターを指令情報センターと改称。 航空隊の通年運用開始。 (平成19年):簾舞分遣所廃止。 北消防署と豊平消防署の救助隊を高度救助隊に編成。 手稲消防署救助隊を山岳救助隊に編成。 (平成20年):消防学校南側に北鐘寮南棟増築。 携帯電話位置情報通知システム運用開始。 発生に伴い、(指揮支援部隊・航空隊)派遣。 消防ヘリコプターの格納庫を丘珠空港からへ移転し、札幌市消防局石狩ヘリポート運用開始。 (平成21年):特別機動査察隊編成。 消防ヘリコプター2機による通年運航体制確立。 発生に伴い、国際消防救助隊員派遣。 (平成22年):篠路出張所が新築移転。 清田消防署に消防訓練施設建設。 (平成23年):発生に伴い、緊急消防援助隊(指揮支援部隊・陸上部隊・航空隊)派遣。 琴似出張所閉所し、八軒出張所に統合。 (平成24年):東苗穂出張所閉所し、苗穂出張所新設。 北光出張所閉所し、苗穂出張所に統合。 豊水出張所、新琴似出張所、平岸出張所に機動水槽隊及び機動はしご隊を編成、特別消防隊(スーパー・ポンパー・サッポロ)として運用開始。 (平成25年):札幌市民防災センターリニューアルオープン。 豊水出張所が移転新築。 大通出張所閉所し、豊水出張所に統合。 への消防技術支援事業開始(~平成27年度)。 指令情報センターを消防指令管制センターと改称。 管内の消防救急デジタル無線共同運用開始。 (平成27年):北栄出張所と美園出張所が新築移転。 (平成28年):中央消防署に救急隊を増隊、大通救急隊の運用開始。 手稲消防署に水槽付救助車を配置し、運用開始。 組織 [編集 ] 「組織図」参照• 消防局• 総務部• 総務課• 職員課• 施設管理課• 予防部• 予防課• 指導課• 警防部• 消防救助課• 救急課• 指令一課• 指令二課• 指令三課• 予防課• 警防課 消防車両 [編集 ] 「消防車両配置状況」参照 高規格救急車 (2008年8月)2011年廃車 施設 [編集 ] 消防署 [編集 ] 「消防局・消防署(所)一覧」参照 消防署 住所 出張所 中央区南4条西10 桑園:中央区北4条西22丁目2-20 宮の森:中央区宮の森2条11丁目1-40 豊水:中央区南8条西2丁目5-83 幌西:中央区南11条西21丁目1-10 山鼻:中央区南23条西10丁目1-27 北24条西8丁目2-10 あいの里:北区2条1丁目20-15 篠路:北区篠路2条4丁目7 屯田:北区5条10丁目1-38 新琴似:北区8条4丁目1-1 新光:北区新琴似1条12丁目6-45 新川:北区新川1条3丁目1-6 幌北:北区北15条西5丁目1-1 北24条東17丁目1-1 丘珠:東区1条2丁目 栄:東区北46条東14丁目1-27 北栄:東区北39条東1丁目3 札苗:東区4条2丁目7-15 苗穂:東区北8条東11丁目1 6丁目北2-1 元町:白石区8条2丁目16-1 菊水:白石区1条3丁目 北郷:白石区3条5丁目3-20 東白石:白石区18丁目北 厚別中央1条5丁目3-1 厚別西:厚別区厚別西3条5丁目7-22 もみじ台:厚別区もみじ台北7-1-10 1条8丁目1-22 美園:豊平区1条12丁目1-12 平岸:豊平区1条11丁目1-12 西岡:豊平区4条6丁目9-19 東月寒:豊平区1 1条1丁目2-2 北野:清田区7条5丁目7-8 里塚:清田区1条4丁目11-1 南消防署 1-3-3 澄川:南区澄川4条6丁目1-26 川沿:南区2条3丁目2-12 定山渓:南区西2 石山:南区石山2条4丁目1-28 藤野:南区藤野2条3丁目1-10 西消防署 10条4丁目1-1 八軒:西区1条東3丁目1-9 西野:西区3条2丁目4-15 平和:西区平和2条3丁目1-1 手稲本町2条5丁目1-1 曙:手稲区6条16丁目4-1 稲穂:手稲区稲穂3条6丁目7-25 前田:手稲区前田6条5丁目1-9 西宮の沢:手稲区西宮の沢4条1丁目1-19• 手稲消防署(2010年11月) 消防学校・消防科学研究所・救急救命士養成所 [編集 ] 札幌市消防学校は、消防職・団員に対してより高度な人材育成を目的とした教育訓練の研修施設として設立し 、職務遂行能力の向上や時代の要請に応じた教育、初任教育、幹部教育、専科教育、消防団員研修その他の学校研修や救急救命士養成研修などを行っている。 札幌市消防科学研究所は「札幌市消防局消防科学研究所事務処理要綱」に基づき、各種研究業務をはじめ燃焼実験、成分鑑定、危険物確認試験災害現場へ出動し科学的知識に基づく助言などの業務を実施している。 所在地:札幌市西区八軒10条西13丁目• 消防学校施設• 校舎・北鐘寮• 救急救命士養成所• 屋内訓練場• 消防訓練塔• 消防補助訓練塔• 救助訓練塔• 水難救助訓練場 消防航空隊庁舎(石狩ヘリポート) [編集 ]• 所在地:新港東2丁目1番2• さつぽろ1(型)• さつぽろ2()• ベル 412EP さつぽろ1 (2019年9月) 救急ワークステーション [編集 ]• 所在地:札幌市中央区北11条西13丁目 市民防災センター [編集 ] 各種災害の模擬体験を通じて、防火・防災に関する知識や災害時の行動を学ぶことができる。 所在地:札幌市白石区南郷通6丁目北(白石消防署に併設)• 開館時間:9:30 - 16:30• 入館無料• 休館日:年末年始(12月29日 - 1月3日) その他施設 [編集 ]• 白石タイヤ庫• 八軒無線前進基地局• 藻岩山無線基地局• 小金湯無線中継所• もみじ台無線前進基地局• 朝日岳無線前進基地局• 藤野無線中継所• 当別基地局 脚注 [編集 ] [].

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