日本 一 小さな 国宝。 一番小さな国宝は? ヒントはかわいい見返り蛇 (1/1)

国宝のある紅葉の名所!日本遺産第一号の【旧閑谷学校】@備前市

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Contents• 危険必至!! 【三徳山三佛寺投入堂】 皆さんは「日本一危険な国宝」の存在を知っていますか? それは、鳥取県三朝町に位置する【三徳山三佛寺】という寺院の【投入堂】と呼ばれる建築物です。 それを拝観するための路は険しく、断崖絶壁を1~2時間ほど登らないと辿り着くことが出来ません。 過去には死亡事故も多発しており、拝観するにはかなりの覚悟が必要です。 今回は、そんな「日本一危険な国宝」である【投入堂】の情報とその登山ルートを紹介していきたいと思います。 投入堂とは? 【投入堂】は、鳥取県東伯郡三朝町の「三徳山三佛寺」の国宝です。 正式名称は、【三佛寺奥院 投入堂(附愛染堂)】と言います。 「(附愛染堂)」とは【投入堂】の横に付随する小堂のことです。 標高900m以上の三徳山の断崖絶壁に立っているお堂で、いつ頃、どのように建てられたのかといった詳しいことはわかっていません。 当時の建築技術を超えた建築として、謎が残る名建築です。 【投入堂】の名前の由来 【投入堂】という名前の由来ですが、 「三徳山で修業をしていたものが麓で作ったお堂を法力で小さくし、勢いよく断崖絶壁に投げ飛ばした。 」 という逸話から名付けられたと言われています。 本当にへばりつくように建てられており、地震などで倒壊しなかったのが奇跡だと言われています。 2016年鳥取県中部地震の影響 2016年、鳥取県中部で震度5~6の強い地震が発生しました。 三徳山三佛寺も影響を受けましたが、【投入堂】自体に大きな損傷は見られませんでした。 しかし、その拝観するための登山道が崩落などの大きな被害を受け、しばらく通行禁止になりました。 その後、全国、または世界からの800万円を超える寄付によって登山道は整備され、2017年4月に再び拝観できるようになりました。 僕は2018年4月に5回目の拝観に向かったのですが、途中のルートが変わっており、以前のルートに懐かしさを感じたのを覚えています。 2013年から毎年(地震)登っているので、これからも続けたいですね。 三徳山三佛寺には、安全運転で! 三徳山三佛寺は三朝温泉周辺の山間にあります。 山道なので、かなり曲がりくねっており、対向車も見受けられますので、車の運転に慣れていない方、スピードを出し過ぎてしまう方は安全運転を意識して登りましょう! いざ!【投入堂】へ!! それでは、投入堂へと続く参拝路の各名所を紹介していきます。 パンフレットで全体像を見てみましょう! 正面階段 駐車場から三徳山三佛寺の入り口へ到着すると、まずは長い正面階段が参拝者を待ち受けます。 ここで、体力を使ってしまうと元も子もないので、ゆっくり確実に登っていきましょう。 参拝者受付案内所 長い正面階段を上り切ると、参拝者受付案内所があります。 参拝料は大人400円、子ども200円です。 とりあえず、これで本堂まではいくことができます。 三佛寺本堂 本堂へ行くまでは複数の院や宝物殿が並ぶ参道の階段をひたすら登っていきます。 【投入堂】へ向かうまでに、参拝を済ませておきましょう! 登山参拝事務所 本堂の脇の道を進むと、すぐに、登山参拝事務所が表れます。 ここでは、先ほどの参拝者受付案内所で支払った400円とは別に追加で400円の参拝料を支払います。 実はこの先、参拝料を支払うだけでは登山道には入れません。 受付にいる方の服装チェックが入ります。 基本的に、スニーカーやサンダルは禁止で、きちんと滑り止めの付いている運動靴や登山靴でしか入ることはできません。 【投入堂】への道は、本当に危険なので、このチェックは徹底されています。 また靴類だけでなく、服装もダボついたものや引っかかりが多いものは禁止です、 女性ならスカートもダメらしいです。 しっかりと体を動かせる服装で臨みましょう。 服装がダメなら自分で着替えるか諦めるしかありませんが、靴の場合は、その場で有料の草履に履き替えると入山できます。 両足セットで700円するので、どうしても上りたい方は草履を購入しましょう。 ちなみに僕は初めて三徳山三佛寺を訪れたとき、スニーカーで行ってしまい、草履を購入させていただきました。 はじめは、登りにくそうだなと感じていたのですが、 登山靴とまではいかないものの、かなり上りやすいです。 登山道は滑りやすい場所が多いのですが、藁のグリップ力なのか、滑ることなく上手く登ることができました。 興味のある方はあえて草履を購入しても良いでしょう。 服装チェックが終わると、連絡先を記入しなければなりません。 「日本一危険な国宝」ということで、滑落による死亡事故が多いので、緊急連絡先などが必須となっています。 代表者の名前、連絡先、電話番号などを書きます。 服装のチェック、必要情報の記入、支払いが終わると登山道へ入ることができます。 修行者が使う襷とお守りが配られるので、それらを装備して登山道へ向かいましょう。 宿入橋 参拝事務所から階段を降りると、赤い入口と橋が表れます。 橋を越えると右手側に滝が出てきますが、帰りの達成感の疲れをいやすために、ここは寄らないでおきましょう。 かずら坂 初めの難所、「かずら坂」です。 木の根が張り巡らされた壁のようになっています。 根を掴み、体全体で登っていきましょう。 幼少期に体験したジャングルジムだと思えば、落ち着いて登ることができます。 くさり坂 2番目の難所は、「文殊堂」の脇にセットされた鎖を伝って上る「くさり坂」です。 鎖を腕で掴んで、足を岩に垂直に立てて登りましょう。 見た目のほどの疲労感は無いはずです。 迂回ルートは文殊堂の木組み部分を登るという形になっており、、別の楽しさを味わえますので、正規ルートが補修される前に是非行ってみてください。 地蔵堂 「地蔵堂」では、特に難所はありません。 「地蔵堂」の縁側から、三朝の山々の絶景を堪能することができます。 縁側には作などは一切ありませんので、滑落には、十分に注意してください。 断崖絶壁だということをお忘れなく。 鐘楼堂 地蔵堂からしばらく山道を登ると、鐘楼が表れます。 岩の上に建っており、登ると、自分で鐘をつくことができます。 ちなみに画像は僕です。 細腕の僕でも、簡単に鐘をつくことができます。 馬の背・牛の背 鐘楼堂を越えると、細長い岩の峰のような部分を歩きます。 通称「馬の背・牛の背」と呼ばれる部分です。 ここでも、両側、もしくは片側が崖になっているので、滑落に注意しましょう。 帰り道の人と相互通行になるので、譲り合って、安全な登山を心がけてください。 納経堂 「馬の背・牛の背」を越えると、小さなお堂が表れます。 納経堂と呼ばれるものです。 これが見えたらあと少しです。 観音堂 岩壁を抉り取ったような凹みに建てられているお堂です。 順路はこの観音堂の裏側を通るルートになっています。 灯りが無く、暗いので、足元には注意しましょう。 大きな松の木 観音堂を抜けると、大きな松の木が表れます。 真っ直ぐと伸びた松には感動を覚えます。 この松の木沿いの路を右に曲がっていくと、ついに【投入堂】の登場です。 【投入堂(附愛染堂)】 ついに【投入堂】の登場です。 デデン!! がっつりと岩壁に張り付いた見事な建築です。 岩と一体化しているように感じられます。 いや~、1時間以上かけて、登ってきたかいがありますね! こちらはスマホで撮った写真です。 上から降り注ぐ太陽光が木々の緑を良い感じに照らして、より一層美しく見えます。 【投入堂】の周囲はしっかりと柵が作ってあるので、近づくことができません。 なにより断崖絶壁です。 ここが一番近い距離のようです。 【投入堂】へ登るベストな時間帯は、開山直後!! 【投入堂】へと向かうベストな時間帯は、 開山直後の午前8時~です。 【投入堂】は「日本一危険な国宝」ですが、観光客が非常に多いことでも有名です。 お年寄りの方でも、ゆっくりと登れば【投入堂】めで辿りつけるため、ツアーの目玉企画としても重宝されています。 そのため、午前10時過ぎ~午後14時までは、非常に多くの人でにぎわいます。 そこで、問題点が一つ。 人が多いということは登山道が混んでしまうという事です。 【投入堂】への登山道は、決して広い道というわけではありません。 人一人が通れる道がほとんどです。 しかも、行きと帰りの路がわかれているわけではなく、相互通行が基本です。 なので、ツアー客の方と同じ時間に登ると、登山道が埋め尽くされ、全然進むことができないのです。 しかも、ツアー客の方は年配の方が多いので、進スピードが遅いです。 1時間弱の道のりが4時間ほどになってしまいます。 これを防ぐためには、ツアー客の方がくる時間より前の早朝8時に登り始め、10時頃に下山することが最も効率的だと言えます。 悪天候の場合は登れません。 冬季は閉山です。 HP: 是非、三徳山三佛寺【投入堂】へ! 【投入堂】への路は険しいものです。 常に滑落の危険があります。 決してふざけて登って良いものではありません。 しかし、真剣な修行の場として向き合い、【投入堂】へ参拝するという確固たる想いを持って臨めば、【投入堂】は素晴らしい景色を見せてくれるでしょう。 重要文化財が好きな方、建築が好きな方、観光が好きな方、自然が好きな方、全ての方が満足できるものかと思います。 人生は一度きり。 SBIFXトレード 楽天証券 カテゴリー• アーカイブ•

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【国宝仏像データベース<最新>】国宝指定の仏像一覧

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断崖絶壁の上に建てられたお寺であり、その参拝は命がけです。 死亡事故が多発していることから、「日本一危険な国宝」という異名を持っています。 鳥取の皆さんは、遠目で投入堂を見たことがある人は多くても・・・ 実際に登ったことがある人は、少ないのではないでしょうか?? 実は私、ちょっと前に三徳山を登って投入堂まで行ってきました!! 想像以上の険しい道のりでしたが、その先には素晴らしい景色が待っていましたよ。 今日はその登山がどのようなものだったか、くわしくレポートします。 もくじ• 投入堂とは 投入堂の正式名称は、「三徳山三佛寺」です。 標高900メートルある三徳山の、ガケの上に建っています。 いつ頃に建てられたものかは、まだよく分かっていません。 投入堂(なげいれどう)と呼ばれているのは、以下のような言い伝えがあるからです。 その昔、修行者が三徳山を訪れた際に、その山のふもとでお堂をつくりました。 修行者は法力で、お堂を手のひらに乗るほどに小さくし・・・ 大きな掛け声と共に、断崖絶壁にある岩窟に、それを投げ入れたのです。 参考: 2016年の鳥取県中部地震で参道が通れなくなり、登山できなくなっていた投入堂・・・ しかし多くの方から寄付が集まったおかげで、う回路が整備されました。 そして2017年の4月から、再び登れるようになっています。 ちなみに、ネット上で修繕費の寄付をつのったところ・・・ 目標の200万円を大きく上回る、860万円が集まったとのこと!! 参考: 寄付者の中には、外国人の名前もあったそうですよ。 ありがたいですね~ 登山前にも見どころあり 車を無料駐車場に停めて、いざ三徳山へ!! まずは入り口で、入山料を払います。 入山料は、以下の通りでした。 2020年6月から、料金が変更になっています。 区分 投入堂参拝 本堂まで 大人 1,200円 400円 小人(小、中学生) 600円 200円 団体大人(20人以上) 1,150円 350円 団体小人(20人以上) 550円 150円 参考: 本堂までしか行かない人と、投入堂まで行く人とで料金が違います。 投入堂まで登る人は、とりあえず入り口で400円を支払い・・・ さらに本堂横の登山事務所で、800円を支払う必要があります。 本堂に行くまでにも、色々な見どころがありましたよ!! 色々なポーズをしたお地蔵さまがいっぱい。 この観音様の横にある大きな数珠は、クルクルと回ります。 回しながら静かに祈ることで、厄除け開運になるそうです。 登山直前にチェックあり 本堂の横を通り過ぎると、登山事務所に着きました。 ここで、登山料を別途また払います。 サンダル・革靴・ヒール・スカートなどでは、入山許可が出ません。 また現在はコロナウイルス対策として、マスクの着用が義務づけられています。 したがって参拝者は、あらかじめマスクを準備していかなければいけません。 スニーカーだった私は、受付の人のチェックを通ることができず・・・ 横に置いてある、藁草履(わらぞうり)を700円で購入することになりました。 こっちの方が危ない気がする。 笑 登山の受付時間は、8時から15時までです!! この時間を過ぎると、登れなくなります。 ちなみに投入堂に行って帰るのに必要な時間は、だいたい1時間半~2時間ぐらい。 また何かあったときのために、必ず2人以上で登らないといけないみたいです。 1人で来た場合は、他の人やグループに混ざらないと登れません!! これだけ厳重なのは、投入れ堂では滑落による死亡事故が多発しているからです。 8~9年前に三重県四日市の男性が行方不明になり、地元の消防団や自衛隊が動員されました。 捜索から3日後に遺体で発見され、それから倉吉警察署が1人での入山を禁止したそう。 落ちたら死ぬ険しい道のり 修行者の証であるタスキをもらって、いざ出発!! 赤い門と橋を渡ったら、登山スタートです。 木々や川などの自然が、とてもキレイで癒されます。 しかしそんな癒しは、数分後にはかき消され・・・ いきなり両手両足を使う、全力の登山となりました。 笑 木の根につかまりながら、必死によじ登っていきます。 途中で、本物の山伏に出会いましたよ!! 生い茂る木々の間を、やっと抜けたと思ったら・・・ 今度は、ゴツゴツとした岩肌を登っていきます。 これはもはや「登山」ではなく、「ロッククライミング」ですね。 ここからの景色が、超絶景!! 上から見ると、文殊堂はこんな感じです。 笑 最初は、足を踏み入れるのが怖かったですが・・・ 慣れてくると、ピースをする余裕まで出てきます。 笑 ついに投入堂へ 文殊堂でひと休みをした後は、また岩肌を登っていきます。 この鐘が見えたら、投入れ堂まであともう少しです!! この小さなお堂の裏を、超えていくと・・・ ついに、その姿が見えてきました!! 苦労して登ってきたかいあって、とても美しいですね~ 投入堂の周りには、しっかりとした柵が作ってありました。 どうやら投入堂は下からながめるだけで、中まで入ることはできないみたいです。 投入堂登山で準備すべきもの 今回、実際に投入堂まで登ってみて・・・ 「これ持って来れば良かったな~」と感じたものが、いくつかありました。 登山靴 これがないと、現地で藁草履(わらぞうり)を買わされるハメになります。 しかも700円と、微妙に高いです。 笑 「お土産に藁草履が欲しい」という方は、逆にスニーカーで行ったら良いでしょう。 軍手(手袋) 色々なものにつかまりながら登っていくので、軍手があると安心です。 滑りにくい、イボイボの付いたものが良いでしょう。 長そで長ズボン 木の枝や岩など様々なところに体をぶつけるので、肌が隠れる服装が良いです。 ついでに、日焼けも防げますしね。 飲み物 登山道の途中に、自動販売機や水飲み場などはありませんでした。 2時間ずっと動きっぱなしになるので、水分補給できるものが必要でしょう。 おやつ エネルギー補給に、小さなアメやチョコなんか持っていくと良いです。 ただしサンドイッチやおにぎりなどの軽食は、持ち込み禁止となっています。 タオル けっこう険しい登山なので、たくさん汗をかきます。 なのでタオルを持っていたら、快適に山を登れますよ。 リュック 投入堂登山では、両手を駆使しながら登っていくので・・・ 両手が使えるリュックで、荷物を持った方が良いです。 携帯(スマホ) 三徳山ではなんと、携帯の電波が届きました!! 滑落や遭難などもしもの時のために、携帯は持っておくべきでしょう。 カメラ これは別に、必須ではありませんが・・・ キレイな景色が多いので、カメラを持ってこないと後悔すると思います。 まとめ 三徳山投入堂への登山は、想像していたものよりずっと険しかったです。 しかしそこから見える景色は素晴らしいので、苦労して登った価値はありました。 鳥取人なら遠目でながめるだけではなく、ぜひ投入堂のふもとまで登ってほしいです!!.

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日本一小さい山脈は、櫛形山脈

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まず、佐川美術館で浮世絵作家10人の素晴らしい作品を堪能しました。 国芳の水滸伝シリーズ大好きな登場人物を一々指さして友人と確認。 国芳はおととし文化村ミュージアムで見ましたが人が多すぎて図録を買うのがやっと。 ずいぶんと心残りでしたがそれも今回スッキリ! 歌麿、国定などの「江戸の頃からメール好き」もゆっくり見ました。 3時間も穴が開くほどみてから美術館内のカフェで生湯葉のせ蕎麦をいただきました。 1000円ぐらいでとってもおいしかったです。 内心で「汲み上げ湯葉だけでも500円分は乗ってるわぁぁぁ」と大喜びしました。 クラブ・ハリエでもちょっとだけ並んでホカホカのあったかいカステラに とっろとろアンコをかけて名古屋人としては大満足! 珈琲付きで860円ぐらい。 ホテルは二条城近くの京都ガーデンホテルのレディスフロア11階に素泊まり。 お夕飯はデパ地下の有名店のお寿司を買ってお部屋でパクパク。 二条城のお茶会に備えてお肌のお手入れしてゆっくり眠りました。 京都ガーデンホテル駐車場付きで良かったのですが出庫の時に地下から地上への 勾配がきつすぎてタイヤがスリップ!すごく怖かったわ。 ホテルの方がすっ飛んできてくださって地上まで車を出してくださって感謝! 二条城付近のコインパーキングに車を止めてお茶会に、と予定でしたが どこも混雑だったので国宝展の京都博物館近くのコインパーキングに駐車。 阪急電車と地下鉄で二条城に行きました。 帰りはゆっくり国宝展を見てすぐ近くのコインパーキングから帰ってこれて 我ながら「上手く行った一日」を噛みしめ「自己満足」にどっぷり。 佐川美術館はもちろんJAFの割引で200円オフ。 国宝展は混雑(物凄い人でした)を避けるために当日券をコンビニで購入。 お茶会は2席で最初のお席はお道具を拝見して手に取らせていただけました。 表千家太っ腹の大きな菊の「こなし」の主菓子。 次は野点の立礼席でこちらも有名店の「味噌松風」 お天心はお蕎麦でしたが、こりらも有名店のお姉様の素晴らしいお給仕コスプレ! 蕎麦湯のサービスもあって本当にお腹いっぱいになりました。 『国宝展』では今まであちこちでアレだけ、コレだけと見たものもあったけれど そこはスっ飛ばして源頼朝の衣装と髭をじっくりじっくり拝見。 イケメンですが、義経殺したり奥様の北条政子の豪勢なお化粧道具見てからじゃ イケメンでも夫婦そろって・・・・・(内心のつぶやきはナイショ) 今回は時間とお金のロスが無かったことがハッピーでした。 帰りは多賀のSAで海鮮丼を!こちら絵美点3本アナゴ1本キス天もあり! でボリュームがあり過ぎてワタクシ完食できなかったのだけが残念です! こんにちは。 毎日このところ自粛とかリモートワークとか 生活にも仕事のやり方にも … 超レアな銀メッキのやんぽ茶箱です。 途中経過は依然アップしましたができ上りはこん … 超レアな銀メッキのやんぽ茶箱です。 重量感があり、袋を黒系で統一して「伊達政宗」 … この自宅待機期間を有効利用しようと 皆さま、それぞれに充実した時間を過ごされてい … コロナが世界中に蔓延して外出など自主的に規制の春ですね! こんなことになるとは知 … 「ウィーンの地図の」のピンクの茶籠を販売! というところまでこぎつけましたが、 … とうとう茶籠を店頭に並べることができました! 仕覆や袋など色々試行錯誤いたしまし …•

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