スライドファイル。 Googleスライド⇔パワーポイント 形式を変換する方法

Googleスライド⇔パワーポイント 形式を変換する方法

スライドファイル

レビュー: 8 【特長】ビジネスに、レポートに。 企画書やマニュアルの製本に便利な背テープ付きファイル。 テープカラーで色別分類。 書類量に応じて3段階に折り曲げ。 高さはA4書類ピッタリサイズ! 【使用方法】1. 書類を揃えて奥まで差し込む。 厚とじの場合は、背表紙のミシン目を折ってからご使用ください。 表紙の上から3ヶ所の「とめ位置ガイド」に合わせてステープラーで留める。 テープの裏のはくり紙をはがし、テープを折りながら表紙の裏面に貼りつける。 とじ具の抜き差しがカンタンな新しい2穴ファイル。 とじ足にとじ具を横から差しこむので、書類の抜き差しがスピーディ。 下の文字も隠れにくいクリアータイプです。 プリントの保管や小物の持ち運びに便利な内と外の2つのポケット。 「プリントに穴をあけるまでファイルにとじられない」不便さを解消するため、「パスティ」シリーズの特長である花びらのようなポケットを内と外に付けました。 シリーズ初の内ポケットは穴あけ前のプリントの保管に、おなじみの外ポケットは付箋やメモの持ち運びにおすすめです。 耐久性・耐水性に優れたポリプロピレン製。 素材は水や汚れに強いポリプロピレン製。 雨の日の持ち運びやハードな使用に最適です。 付箋が貼れるツヤツヤ仕上げの内表紙。 内表紙はツヤツヤの鏡面仕上げで付箋が貼りやすく、ちょっとしたメモ書きを残す際に役立ちます。 とじたプリントが持ち上がらない設計に。 「枚数が少ないとプリントが持ちあがる」「背表紙の内側にある重なりが邪魔! 」という声に応えました。 ファイル本体にとじ具が付いているので、とじたプリントが浮き上がらず、キレイにファイリングできます。 毎日、学生カバンにファイルを入れて持ち歩くと、角部分が当たりカバンの生地が傷つくことも。 「パスティ」シリーズは、ファイルの角を丸く設計しているので、指先やカバンを傷めません。 科目名の管理に便利な背プレート。 マスキングテープや手書きで科目名を書き込めるように余白部分を多く取りました。 自分で自由にカスタマイズして楽しめます。 パスティ」シリーズオリジナルのパステルカラー全8色展開。 パステルカラーには、気持ちを落ち着かせる効果があるといわれ、「パスティ」は勉強用のファイルにおススメ。 これまでのラインアップ同様、「パスティ」シリーズオリジナルのパステルカラー全8色のバリエーションをご用意しました。 授業科目別に使い分けたり、「パスティ」シリーズのファイルやホルダーと合わせて、お気に入りのカラーで統一してお使いいただけます。 PP製なので水をはじき、汚れも拭き取れます。 外側にスライドさせるだけのカンタン開閉で手間取りません。 A4サイズのファイルがラクラク入り、3kgまで収納可能。

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PowerPoint・Keynote等にナレーションを付け、動画ファイルとして書き出す方法+別途、音声ファイルのみを作成する方法|Teaching Online

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<目次>• パワーポイントのプレゼン中に別のスライドに飛ぶには? 私はイベント等でいろいろな方のPowerPointのスライドショーを拝見する機会が多いのですが、メインのプレゼンテーションファイルとは別に、もうひとつ別のプレゼンテーションファイルに切り替えるときに、説明中のスライドショーを中断してから別のプレゼンテーションファイルを開き、その後でスライドショーを実行するという操作をしている方を見かけることがあります。 間違った操作ではありませんが、一度スタートしたスライドショーを途中で中断するという操作はあまり見栄えのいいものではありません。 できれば、スライドショー実行中にスムーズ&スマートに別のプレゼンテーションファイルに切り替えたいものです。 これを実現するための機能が 「ハイパーリンク」です。 スライドに別のプレゼンテーションファイルに切り替えるためのハイパーリンクを設定しておけば、スライドショー実行中にそのハイパーリンクをクリックするだけで切り替わります。 ここでは、「男の料理教室」のスライドに「キッズ料理教室」のプレゼンテーションファイルに切り替えるためのハイパーリンクを作ってみましょう。 最初に実行していた「男の料理教室」のスライドショーに戻った つまり、2つのプレゼンテーションファイルのスライドショーをシームレスにつなげて行ったり来たりする仕組みを作ることができるのです。 設定したリンク先を修正したいときは、もういちど同じ操作で「ハイパーリンクの挿入」ダイアログボックスを開きます。 そうすると、ダイアログボックスの名前が「ハイパーリンクの編集」に変わり、リンク先を変更したり、「リンクの解除」ボタンを使ってリンクを削除することができます。 プレゼンテーション本番では、どうしても緊張してしまいがちです。 ファイルを切り替える操作でまごつくことのないように、ハイパーリンクを上手に利用しましょう。 【関連記事】•

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グラフ、表、スライドを Google ドキュメントや Google スライドにリンクする

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PowerPoint2010を起動したときの画面右下に表示される[表示選択ボタン]は、[Shift]キーを押しながらクリックすると表示モード... [スライドマスター]タブに切り替わります。 [スライドマスター]は左側のペインに下のように表示されます。 一番上に表示されているのが[ スライドマスター]です。 その下に表示されているのが、[ スライドのレイアウト]です。 標準では、11種類のレイアウトが表示されます。 [スライドマスター]で表示される11種類のレイアウトは、[ホーム]タブの[レイアウト]に表示される11種類のレイアウトに対応したマスターです。 要するに、 スライドマスターは、レイアウトごとに1つずつ対応しているということです。 マスターレイアウトの変更 [スライドマスター]で1つのレイアウトを編集すると、マスターを使用するすべてのスライドに変更が反映されます。 たとえば、下は[タイトルとコンテンツ]ですが、このレイアウトでタイトルの書式を変更すると、[タイトルとコンテンツ]を使用したスライドはすべて変更されます。 スライドマスターの変更 複数のレイアウトが混在しているプレゼンテーションの場合にスライドの レイアウトごとにマスターを変更するのは面倒ですね。 レイアウトに関係なく、 マスター表示の一番上にある[スライドマスター]を変更すると、関連するレイアウトはすべて変更が反映されます。 スライドマスターのレイアウト変更 スライドマスターのレイアウトは、プレースホルダーを削除したり、位置や大きさを変更するなど独自のレイアウトに変更することができます。 ここでは例として、 [日付]のプレースホルダーを非表示にしてみます。 参考スライドで日付のプレースホルダーが表示されないという場合は、マスターのレイアウトで[日付]のチェックがオフになっていたというケースが多いです。 ですから、[マスターレイアウト]を表示させて、[日付]のチェックボックスをオンにすることで復活させることができます。 以下の記事では、[ページ番号]を例にして解説しています。 PowerPointでスライド番号を挿入する方法と、スライド番号が表示されない場合の対処方法です。 参考スライドの場合は[スライド番号]、ノ... 注意 [マスターのレイアウト]は、[スライドマスター]を選択している場合のみ有効になります。 [日付]のプレースホルダーを非表示のまま、[レイアウトの挿入]をクリックして、新しいレイアウトを挿入すると、 [日付]のプレースホルダーは非表示のままになります。 既存のレイアウトには、反映されないように見えますが、 [フッター]のチェックボックスをオフにして、 再度、[フッター]のチェックボックスをオンにすると、 [日付]のプレースホルダーは非表示になります。 参考スライドマスターで変更したレイアウトを起動時に表示することもできます。 以下の記事では、[白紙]レイアウトを例にして解説していますが、同じ方法で独自に変更したレイアウトを設定することもできます。 PowerPointを起動すると、一枚のスライドが表示されます。 そして、そのスライドのレイアウトは、[タイトルスライド]になっています。 ロゴはスライドマスターに 全スライドに会社のロゴマークを挿入したい場合は、[スライドマスター]に挿入すると早いですね。 [スライドマスター]を選択した状態で、[挿入]タブの[図]からロゴを選択して挿入します。 すべての[スライドのレイアウト]にロゴが挿入されます。 ロゴの位置や大きさを調整します。 [スライドマスター]タブの[マスター表示を閉じる]をクリックして、[スライドマスター]を閉じます。 [標準]表示に戻ります。 すべてのスライドにロゴが挿入されます。 スライドマスターは非常に便利な機能です。 ぜひ、活用してくださいね。 関連スライドマスターの編集は、できればスライドを作成する前に行うことをお勧めします。 マスターで編集した後は再適用する必要があります。 以下は、スライドマスターに関する記事です。

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